| 商品案内・・・・・ |
| ヨーロッパでは、「香り」は医学的な治療の一分野として確立されており、様々な診療所で実践されています。治療の根幹にあるのは「リラックス」です。精神的・肉体的にリラックスすることで、人は潜在的に備えている能力や治癒力を発揮できます。こうした流れを汲む「インハル-セラピー」シリーズにも、リラックスさせるハーブが必ず含まれています。その上で、各目的(ダイエット、禁煙、集中、安眠)に適したハーブが選ばれ、より素直になった身体・精神に自然に働きかけます。 |
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| 特徴・・・・・ |
●薬草・芳香学の権威である仏国デルモプリュス研究所のJ.-C.ニザール医学博士が開発。
●錠剤や乾燥ハーブではなく、エッセンシャル・オイルの香りを鼻から吸うことにより成分・効果が嗅細胞を通りすばやく脳に伝達。
●スティック・タイプなので使いやすく携帯に便利。
●マジョラム、オレンジ、ラヴェンダー等の特にリラックス効果の高いハーブも含む。 |
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| 効果・・・・・ |
| 南仏で栽培されるハーブの香りで、身も心もゆったりとしながら、自然な眠りにつくことができます。睡眠薬のような副作用はもちろんありません。 |
| 使用方法・・・・・ |
キャップを外してハーブ・エッセンスを鼻から取り込むという感覚で5〜10回深呼吸をするように香りを嗅ぎます。起床時と朝食後、就寝前は欠かさずご使用ください。また、タバコを吸いたくなったら、そのたびにご使用ください。
使用期間は使用頻度によって異なりますが、通常は平均約2〜3週間ご使用になれます。 |
| 成分と効用・・・・・ |
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●Lemon verbena:レモンヴァーベナ
消化器官の活動を促進し、身体を食後と同じ状態にします。これにより自然でスムーズな眠りへと導かれます。
●Neroli:ネロリ
憂鬱、不安、混乱などで動揺する心を安定させ、気分を楽にすることで自然な眠りへと導きます。南仏で数百年前から栽培されています。。
●Melissa:メリッサ
発汗を促し、解熱作用があるので、身体の緊張を和らげる効果があります。古くは悪夢を追い払うために使われました。
●Marjoram マジョラム
ストレスや不眠症に効果があることで知られ、血管を緩和させる働きがあります。憂鬱な気持ちから楽天的な発送への転換にも効果があります。
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| 開発者・・・・・ |
開発者のDr,Jean-Claude NIZARD(ジャン=クロード・ニザール博士)ニザール医師はフランス人でありながら北アフリカのチュニジアに生まれた経験を生かし、古代エジプトから広く地中海沿岸に伝わる薬草の知識を積極的に吸収、それを現代医学と調和させながら、人に優しい医学を目ざして研究を重ねています。外科的な治療に役立つ薬草を研究し、塗布すると通常の2〜3倍の早さで傷が治癒する薬草クリームの開発に成功、やがてこの薬草クリームがシワ取りにも効果的なことを発見すると、これをきっかけとして美容・健康の分野にも自らの知識を応用するようになりました。 |
| 【略歴】 |
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| 1951年 |
旧フランス領チュニジアのチュニスに生まれる。 |
| 1979年 |
パリ大学医学部を卒業。医師免許取得 |
| 同 年 |
バルニ−・アブリクール通り3番地(パリ17区)に外科医院を開業。同時に、フィトテラピ(薬草学)とアロマテラピ(芳香学)の研究を開始する。当初の目的は、外科的な治療に役立つ薬草の研究であった。 |
| 1986年 |
塗布すると通常の2〜3倍の早さで外傷が治癒する薬草クリームの開発に成功。
やがて、この薬草クリームがシワ取りに効果的なことを発見する。
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| 1994年 |
夫人(医師)と共にデルモプリュス研究所を設立。二ザール氏が研究開発した化粧品やアロマ関連製品の製造・販売を開始する。 |
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【主な業務】
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●開業医(外科・美容外科)
●薬品・化粧品メーカーのコンサルタント(アロマテラピ及び皮膚用化粧品)
●芳香治療に関するフォーミュラー作成、効能原理のコンセプター
●外科における術後の薬草治療 |
| 【著書】 |
『La Cellulite-Tous Ies Traitements Efficaces』(蜂窩腺炎−全ての効果的治療)など |
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