| 商品案内・・・・・ |
| イスラム教徒がラマダン(断食)の空腹感を抑えるために嗅ぐ伝統的な香料を分析、食欲そのものを抑えると同時に、食べ過ぎの原因“ストレス”も解消する理想的なダイエット製品として生まれ変わりました。 |
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| 特徴・・・・・ |
| ヨーロッパでは、「香り」は医学的な治療の一分野として確立されており、様々な診療所で実践されています。治療の根幹にあるのは「リラックス」です。精神的・肉体的にリラックスすることで、人は潜在的に備えている能力や治癒力を発揮できます。こうした流れを汲む「インハル-セラピー」シリーズにも、リラックスさせるハーブが必ず含まれています。その上で、各目的(ダイエット、禁煙、集中、安眠)に適したハーブが選ばれ、より素直になった身体・精神に自然に働きかけます。 |
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| 効果・・・・・ |
| 空腹を感じた時、空腹でイライラしているとき、ストレスを感じた時等。また、食前に香りを嗅げば食べ過ぎ防止になります。 |
| 使用方法・・・・・ |
キャップを外してハーブ・エッセンスを鼻から取り込むという感覚で5〜10回深呼吸をするように香りを嗅ぎます。起床時と朝食後、就寝前は欠かさずご使用ください。また、タバコを吸いたくなったら、そのたびにご使用ください。
使用期間は使用頻度によって異なりますが、通常は平均約2〜3週間ご使用になれます。 |
| 成分・・・・・ |
●Clove:クローブ
強力な消毒作用で知られるクローブには、食欲を抑制する効果があることが確認されています。
●Marjoram:マジョラム
ストレスを和らげます。また、腸の運動を活発にして老廃物を排泄する効果もあります。
●Ylang ylang:イランイラン
神経を鎮静させ、リラックスした安らかな気分にします。心地よい香りは多くの香水にも使用されています。
●Orange:オレンジ
肝臓や脾臓の働きを活発にし、楽天的で前向きな気分へ導きます。こうした心理的効果は健全なダイエットには欠かせぬ要素です。 |
| 開発者・・・・・ |
開発者のDr,Jean-Claude NIZARD(ジャン=クロード・ニザール博士)ニザール医師はフランス人でありながら北アフリカのチュニジアに生まれた経験を生かし、古代エジプトから広く地中海沿岸に伝わる薬草の知識を積極的に吸収、それを現代医学と調和させながら、人に優しい医学を目ざして研究を重ねています。外科的な治療に役立つ薬草を研究し、塗布すると通常の2〜3倍の早さで傷が治癒する薬草クリームの開発に成功、やがてこの薬草クリームがシワ取りにも効果的なことを発見すると、これをきっかけとして美容・健康の分野にも自らの知識を応用するようになりました。 |
| 【略歴】 |
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| 1951年 |
旧フランス領チュニジアのチュニスに生まれる。 |
| 1979年 |
パリ大学医学部を卒業。医師免許取得 |
| 同 年 |
バルニ−・アブリクール通り3番地(パリ17区)に外科医院を開業。同時に、フィトテラピ(薬草学)とアロマテラピ(芳香学)の研究を開始する。当初の目的は、外科的な治療に役立つ薬草の研究であった。 |
| 1986年 |
塗布すると通常の2〜3倍の早さで外傷が治癒する薬草クリームの開発に成功。
やがて、この薬草クリームがシワ取りに効果的なことを発見する。
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| 1994年 |
夫人(医師)と共にデルモプリュス研究所を設立。二ザール氏が研究開発した化粧品やアロマ関連製品の製造・販売を開始する。 |
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【主な業務】
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●開業医(外科・美容外科)
●薬品・化粧品メーカーのコンサルタント(アロマテラピ及び皮膚用化粧品)
●芳香治療に関するフォーミュラー作成、効能原理のコンセプター
●外科における術後の薬草治療 |
| 【著書】 |
『La Cellulite-Tous Ies Traitements Efficaces』(蜂窩腺炎−全ての効果的治療)など |
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